織田裕二 ひとりぼっちから始めよう 歌詞

Screen Play

織田裕二 Screen Play專輯

3.ひとりぼっちから始めよう

作詞:織田裕二
作曲:大田黒裕司

ひとりぼっちから始めよう
残された時間(トキ)で 今 君を抱きしめてる
卒業証書 握りしめて たたずんでいる君を
遠くで見てる 僕がいた
始めて会った校舎の道 眼が合った瞬間に
2人には時間(トキ)が 止まって見えた

遠く離れていても 写真の君の顔は
2人の行く先を 近づけてくれるだろう
愛をひとりぼっちから始めよう
それでも 2人が 見つめあえたなら
Oh ひとりぼっちから始めよう
全ての想いで 今 君を抱きしめたい

就職が決まった あの日に
君は うつむいていた
キップ持つ手が ふるえて見えた

今 思い出すメロディ 風に吹かれて
離したくはない 君を見送った 今も

愛をひとりぼっちから始めよう
それでも 2人が 見つめあえたなら
Oh ひとりぼっちから始めよう
いつの日か 君は 大切な人にかわる

愛をひとりぼっちから始めよう
それでも 2人が 見つめあえたなら
Oh ひとりぼっちから始めよう
全ての想いで 今 君を抱きしめたい

愛をひとりぼっちから始めよう
それでも 2人が 見つめあえたなら
Oh ひとりぼっちから始めよう
いつの日か 君は 大切な人にかわる